意識高い大学生=読書

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大学在学中に100冊読破を目指すブログです

どっちかっていうと、意識低いです。           

わかんない。 「風の又三郎」

こんにちは、しがないです。

 

15冊目は青い鳥文庫風の又三郎」を読みました。

 

風の又三郎-宮沢賢治童話集2-(新装版) (講談社青い鳥文庫)

風の又三郎-宮沢賢治童話集2-(新装版) (講談社青い鳥文庫)

 

 

作者はとっても有名な宮沢賢治どんな内容か気になります。

 

[概要]

宮沢賢治の代表作「風の又三郎」をはじめ、「どんぐりと山猫」「からすの北斗七星」「ふたごの星」など名作を8編を収録した一冊です。

 

[感想]

わかんない。いや、まじで。

 

僕の文学的センスが絶望的に無いからかもしれませんが、

 

全然わかんない。(ノ△・。)

 

童話集だったので、作者が伝えたいことは何かなと自分なりに問題意識を持ちながら読んだんですけど、それでもダメ。

 

方言も強くて、すぐに

 

「ちょっと何言ってるかわかんない」?(。_。).。o0O??

 

状態へ。

 

巻末にある解説を読んで、やっとちょっとだけ理解できたかな??ってレベル。

 

 

たぶん、自分が小学生のころ読んでたら読書嫌いになるレベルでした(笑)

 

 

[感想]

ぼくは、わかりやすくてたのしいほんがすきだなあとおもいました。

 

風の又三郎-宮沢賢治童話集2-(新装版) (講談社青い鳥文庫)

風の又三郎-宮沢賢治童話集2-(新装版) (講談社青い鳥文庫)